2008年7月31日 (木)

『武者返し』にあこがれて





みなさん、

『武者返し』をご存知ですか?



『武者返し』、

なんとも非情なネーミングではありますが、

これは、

熊本銘菓、「お菓子の香梅」の看板商品です。




ばるおは、

『武者返し』大っっ好きです!!!




というか、

これが嫌いだという人に出会ったことがありません。

あんこが嫌いでも何故かこれは食べられる、

という人も少なくないと思います。

洋菓子風というのもその一因かもしれません。






「パイのフレッシュバターと特製小豆餡のベストマッチを実現」
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熊本城の、

敵を寄せ付けないように作られた石垣、

「武者返し」にあやかった熊本銘菓。







『武者返し』と並んで人気の『誉の陣太鼓』


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「♪じ~んじ~んじん、じ~んだいこ君、

              君の周りはパワーがイッパイ♪」

という歌まであります。












最近会社で熊本土産を貰うことが多く、

『武者返し』も『陣太鼓』もよく食べます。







その中で同僚達が、



「『武者返し』が有名になったのってここ最近だよね?」

「まだできてから6~7年も経ってないんじゃない?」

「『陣太鼓』は昔からあったような気がするけど。」



と言っていたんです。





ばるおはその時、



え!?

そんなわけないじゃ~ん!!

ばるおが12歳の時、

大阪に熊本の手土産として持って行ったから、

少なくとも13年前にはありましたよ!!

ていうか、

ばるおが生まれた頃には、

既に存在してましたって!!!!!



と、

必死に『武者返し』について語りましたが、



その同僚達は、



「え~そんな前からないでしょ!」

「絶対嘘だって!」

「5年前くらいにとあるサイトで話題になって、

 それから人気になったらしいよ。」



という感じで全く信じてくれません。。。






というか、





「 5年前くらいにとあるサイトで話題になって、

           それから人気になったらしいよ。」





って、

それは一歩下がっても、

熊本県外の話でしょ!?





だって、

クラス替えとかある度に、

『武者返し』派か、『陣太鼓』派か、

話題にしてましたもん!!!







もうね、、、、、




熊本県民から言わせてもらうと、、、、、






「 『武者返し』の歴史なめんな!! 」





ってとこですよ。










というわけで、

愛郷心の塊である熊本県民の一員として、

『武者返し』の誇りを取り戻すべく、

『武者返し』の歴史について、

リサーチを開始しました。










――――まずは会社内での聞き込み――――




・『陣太鼓』の方が知名度が高い

・というか『武者返し』の名すら知らない人もいる

・両方食べたことがある人は『武者返し』派が多い

・でも『陣太鼓』も好き

・「今度帰省したら買ってきて」と言われる

・『武者返し』『陣太鼓』とも意外と高いので、

 サブレ的なもので我慢してもらう旨を伝える





危うく、

ばるおの財布の紐が緩くなりそうだったので、

聞き込みはそれくらいにしておきました。










―――――――ネットで調べる―――――――





・「お菓子の香梅」のサイトにそれらしい記述なし

・とある便利サイトで質問したが返答なし

・全検索してみたが全くヒットせず

・『武者返し』はネットでは知名度・評価ともに高い

・ネットショッピングでお取り寄せ可能








うーーん、

これは大変だ。

なんだかちっとも成果が上がらないぞ。




このままでは、

石垣築造の名手と呼ばれた加藤清正公に、

足を向けて寝られないわ。









ハイ。

というわけで、

手っ取り早く、

「お菓子の香梅」に電話しました。










―――お菓子の香梅 西原工場 商品担当Nさん―――





ばるお(以下B)――こんにちは。お忙しいところ申し訳ありません。先程お電話頂いたBです。

Nさん(以下敬称略)――お電話差し上げました、私Nと申します。折り返し頂きありがとうございます。

B――すみません、昨日問い合わせていた『武者返し』の件なんですけど・・・

N――はい。いつごろから作られているかですね?

B――あっ、そうです。すみません。変な質問で。

N――いいえ、お問い合わせ頂きありがとうございます。早速ですが、『武者返し』が商品化されたのは、昭和52年11月からになります。

B――え~!52年ですか!?結構昔ですね。

N――はい。長い間皆様に御愛顧頂いております。

B――そうなんですね~。あっ、では『陣太鼓』はいつからですか?

N――申し訳ございません。『陣太鼓』に関しては、お調べしておりませんでしたので、すぐには分かりかねます。ただ今の形として商品化されたのは、昭和48年からになります。

B――昭和48年ですか!さらに遡りましたね(笑)

N――そうですね(笑)

B――では最後にお伺いしたいのですが、N様は『武者返し』と『陣太鼓』はどちらが好きですか?

N――そうですね・・・、どちらもとても好きです。選べません(笑)

B――そうですか、さすがです(笑)。では結婚の報告に相手方の両親に挨拶に行く時の手土産としてはどちらがいいでしょうか?

N――えっ、、、そうですね、今の季節なら冷やした『陣太鼓』でしょうか?でもどちらもきっと喜ばれると思いますよ。

B――そうですよね~(笑)。本当にどちらもおいしいですもんね、分かります。あ、お忙しいところお時間頂きましてありがとうございました。帰省した際には是非購入させて頂きます。

N――こちらこそありがとうございました。また宜しくお願い致します。

B――はい。ありがとうございました。失礼致します。

N――失礼致します。













というわけで、





『武者返し』――昭和52年生まれ30歳

『陣太鼓』―――昭和48年生まれ35歳





という素晴らしい歴史でした!!!!

イヤッホ~~~~~~~~イ!!!!!!!!





しかも、

『陣太鼓』に至っては、

完全体になったのが昭和48年!!!!

まだまだ深い、『陣太鼓』の歴史。。。。。。。





明日、

早速同僚達に、

『武者返し』・『陣太鼓』の奥の深さについて、

語りたいと思います。













はい。

というわけで、

いかがだったでしょうか。



今日の、

「 熊本県民の底力、というよりばるおの粘着性 」

は。



こうなると、

宮崎の『チキン南蛮』の歴史についても、

調べたくなることろではありますが、

今からゲームをしますので、

これにて失礼致します。





※お菓子の香梅 西原工場 商品担当Nさん、

ご協力ありがとうございました。

どうでもいい質問してすみませんでした!

2008年7月29日 (火)

トリックアート展に行ってみた

 
 



一年前、

我らの宮交シティで開催された、

「トリックアート展」。



一年前のばるおは、

行きたい行きたいと思いつつも、

時期を逃し行けなかったんですよ。。。




しかし今年また、

「あのトリッキーな奴等が帰ってくる」、

ということで、

こりゃ見逃せないぜ、

宮交市民(←そんなのないけど)の名が廃るぜ、

ってことで行ってきました!!!








今年の俺等は気合が違うぜ
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なんだか去年よりパワーアップしています。

うんうん、

期待できそうだ。






ということで、

高鳴る胸の鼓動を抑え、

入場料1人300円を支払い、

外気温よりアツいと噂の、

トリックアートの世界へ。。。。。。






それでは、

「カメラがあると2倍楽しめるトリックアート展」

をご覧頂きましょう!!!!








分かるかな?
2_5 
















写真は全て『アート』です。

そうです、

これも、『絵画』なんですよ!!!









これは・・・・
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微妙なツーショットですね。

妬くに妬けない、

といったところでしょうか?







ちょっと暇なのよ アンタ相手なさいよ
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服が伸びるんですけど。

オキニなんですけど。








あ、なんだか、、、
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下手ですね。

折角のアートの威力が半減してますね。

これ最初の方なんでね、

段々慣れてきますから。







エロティシズムな魅力がムンムン
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いいですね。

ちょっと暗いですけど、

目を凝らしてお楽しみ下さい。





今日はサービスしちゃうわよ
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もっと上まで触っていいそうです。

サービス期間は8/31までです。








鯨肉なんて食べれないよ!
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キャワイイです。

餌代もかかりません。










ギョエーーーーーーーー!!!!!
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海って怖いよ!

竹島問題なんてどうでもいいよ!!

地球はみんなのものだよ!!!







助けて下さい!!
10a














今日は、

ヴァルキリープロファイルのセラフィックゲートで、

レベル上げしなきゃなんないんです!!









その頃シンゴ君は・・・・
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ムツゴロウと化していました。

松島トモ子ではありません!!








油断してたら、、、
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なんじゃこりゃーーー!!!!

・・・、

ってこれは、

『絵』ですね、完全に。。。









なにもこんな狭いところ歩かなくても・・・
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といっちゃ身も蓋もないのだけれど。。。







あら、アナタも。。。
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完全に腰を抜かしてますね。

しばらくこの事態を静観しましょう。










あらよっと
14a_2 
















一番人気でした。

写真を撮るときのコツは、

恥じらいを無くすこと。

これができなければ、

ここでは生きていけません。











というわけで、

いかがでしたでしょうか。

今回の、

『子ども達に混ざり撮影する大人の苦悩と快楽の狭間』

は。




皆さんの街にも、

この「トリックアート展」がやってきたら、

是非行ってみて下さい。

あ、、、、開店と同時にね!!!!



2007年10月14日 (日)

思いやり精神



ごきげんよう。

10/16は結婚記念日、

1周年でございます。





実は、

1年前の記念すべき日のことなんですが、

婚姻届を提出する直前まで喧嘩してたんですよね~(笑)

何故かは忘れてしまったけど。

そして物凄く寒かった。極寒でした。

懐かしいわ~。





ちなみに、

ばるお家は夜中?朝方?4時に提出しました!

真っ暗な中、

有名人になりきって、帽子とサングラスを着用して。

というのはウニ。

これも懐かしいわ~。







・・・というわけで、

今回は、

1周年記念特別企画、

『こんな旦那・嫁が理想だ』

をお送りしたいと思います。





まだ独身の皆さん、きっと参考になるはず!

そして既婚者の皆さん、自分を見つめ直して下さい!

        ( 何故か上から目線で )









さてさて、

シンゴ君の帰宅早々、

早速アンケート開始。

用紙にどんどん『理想の嫁』を書き出して貰いました。





ではまず、

ばるおの考える『理想の旦那』をどうぞ。

           

              理想の旦那
   ・日曜大工ができる
   ・家事を率先してやってくれる
   ・運転してくれる
   ・安全運転
   ・ある程度几帳面
   ・ある程度趣味が一緒
   ・「いただきます」、「ごちそうさまでした」が言える
   ・食べ物の好き嫌いがない
   ・質素な晩御飯に疑問を持たない
   ・休日を積極的に楽しむ
   ・優しく起こしてくれる
   ・歩道側を歩かせる
   ・たまにお土産を買ってくる
   ・悟りを開いている
   ・ガラクタを買わない
   ・不平不満を言わない


ポイントは、

仏様もビックリの広い心を持っていることでしょうか。

あとは、

エロサイトを使わない、もしくは使っても完全無料(笑)








次に、

シンゴ君の考える『理想の嫁』をどうぞ。

   

              理想の嫁
   ・「おかわりする?」と聞いてくれる
   ・運転してくれる
   ・温和、温厚
   ・仕事の応援をしてくれる
   ・2次元の世界に逃亡しない
   ・細かくない
   ・面白くない話はしない
   ・言いたいことをすぐ言わない
   ・目覚めが良い
   ・怒らない
   ・口調がやさしい
   ・すぐ反省できる
   ・喧嘩を売らない
   ・喧嘩を長引かせない
   ・「ごめんなさい」が言える
   ・融通が利く
   ・不平不満を言わない



ばるおへの不満が爆発している感は否めませんが、

一言でまとめると、

「思いやり」を持つってことでしょうか。




気になるのは、

自分も漫画・アニメを楽しんでいるのに、

「2次元の世界へ逃亡」はヒドイ。。。









         

                       いかがだったでしょうか、
    今回の『こんな旦那・嫁が理想だったのに…』は。
文句書き出し大会という企画ではなかったんですけどね。。。

     まぁ、人生そんなうまい具合にはいかないものです。
               人間だもの。

                あ、でも、
          結婚して良かったと思うことは、
      何時如何なる時でも遊び相手に困らない、
              ということです。
        自分から誘うのが苦手なばるおとしては、
             とてもありがたい。

           それをシンゴ君に言ったら、
           「それなんか違う気がする」
            と言ってましたけどね。

2007年8月14日 (火)

甚平感覚で、剣道着をステキに着こなす

 

熊本は暑い。

宮崎の暑さと比べると、

とにかく、ムシムシしています。




宮崎は紫外線は強いが、風も強い。

比較的カラっとしてるんですよ。




熊本に帰ってきたはいいが、

こんなに暑いと、家から出たくなくなるってもんですよ。





ところで、

高温多湿の日本を、

心地よく過ごすために築いてきた先人の知恵の結晶といえば、

『甚平』ではないでしょうか。




作務衣との違いがあまり分かりません。

A


























田舎のおじいちゃんは、

よく『甚平』を愛用している、ような気がする。。。。




そういえば、

サザエさん家の波平さんも着ている、ような気がする。。。






というわけで、

『甚平』さえ着れば、

涼しく快適に夏を過ごすことができる、ような気がする。。。






さて、

そんなステキ女子のマストアイテムである『甚平』ですが、

ばるおは当然持ってません。





そこで、

『甚平』のようなものがないか、

実家中のタンスを探してみました。





『甚平』っぽいもので、

最初に目に映ったのが、

袈裟でした。

Kesa






















でも、

コレ着て涼もうなんて、

確実にバチが当たりそうですよね。

コレはやめとこう。。。






家中を荒らしていると、

タンスの上に我が家の重鎮が・・・・

Neko

元祖ツンデレ女王こと、クマ吉様でございます。

しかし、写真写り、悪っ!!

普段はもっと可愛いです。








ここで暑くて限界だったので、

一旦外に出て、

犬と水遊びをしました。




あぁ、家の中も、外も暑い。。。





ではでは、

再捜索と参りますか。





物置と化した2階の、

洋服ダンス(というかタッパ-)を捜索すること10分。。。。





ありました、ありましたよ、




ついに、

『甚平』に勝るとも劣らない、

日本の心・・・・、





それは、



Cimg2546

これだっ!!!











似ている、、、、、、

この形、この色、そしてこの艶感、、、、、、、






これはもう、

『甚平』を超えた、

『スーパー甚平』だと言っても過言ではないのだ!!!






あ、

ただの『剣道着』なんですけどね。






ちなみに『空手着』もありました。

が、あまりの汚さに袖を通すことを断念。。。

Obi












帯もありました。

そんなに練習してないはずなのに、

なんでこんなに汚いのでしょうか。







それでは早速、

『甚平』ならぬ『剣道着』を着てみましょう。

Sinai













着れるもんです。

不思議と体が着かたを覚えています。




雰囲気作りで竹刀も持ってみました。




右下の水色の線は、ホースです(笑)。




「うん、うん、涼しそう。」




と、ばるお母から企画成功に近づく言葉を頂きました。





そうですかそうですか、

ステキ女子に近づいているような気がしてきました。







ただ、

見た目はともかく、

実際は、暑い。。。

涼しむ為に着たはずなのに、

汗がダラダラ出ています。





何か足りないんだよなぁ~と考えること10分、






ひらめきました。






分かる人には分かる、面タオル!!!

Menn













かつては、

青春の汗を拭き取っていた栄光の面タオルも、

今や、

実家のコップやお皿に付いた水滴を拭き取る布巾として、

その役割を背負っております。








かぶってみました。


Taoru














だって、

『甚平』には麦わら帽子でしょ?

だったら、

『剣道着』には面タオルでしょ?








ここで、

撮影協力していたばるお父が、

「暑いから」

と言って、家の中に撤退。



いつ誰が来るか分からない田舎です、

絶対恥ずかしいからに決まっています。




しかし、

これはただの『甚平』なのです。

『剣道着』に見せかけて、実は、『甚平』なのです。

何も恥ずかしがることはないのです。。。。





次なる策を練っていたばるおでしたが、





「じゃあ、それで灯籠(地元の祭り)に行けば?」





というばるお父の言葉に、




「いや、それはちょっと、、、、」




と、羞恥心を全て捨てきれないばるおでありました。。。。







               

               『甚平』感覚で、
       『剣道着』をステキに着こなしてみた結果


  全体的な雰囲気は似ていました。
  「ザ・日本」みたいな。
  海外からの観光客に、
  「これが『甚平』です」と言っても大丈夫そう。

  しかし、暑い。
  言っちゃえば、生地が厚い。
  もっと薄い『剣道着』を作れば、きっと涼しいはずです。

  でも、そうまでして『剣道着』を着る人はいないでしょうね。
  『甚平』の方が圧倒的に安いですし。

  そして、
  何より恥ずかしい。
  少年剣道の小学生じゃあるまいし、
  この歳で『剣道着』を着て出歩くなんて、とても出来ません。


  というわけで、
  もし購入時迷ったら、
  先人の知恵に逆らわず、『甚平』を買って下さい。


2007年8月 7日 (火)

暑いのでフィットを数えてみる


今日は早起きしてみました。

そしていつもの山形屋近辺を散策してみました。



みなさん、

今日は何曜日か分かりますか?

そうです。火曜日ですね。



ご存知でしょうか?

世の中、火曜日ってのは休日なんです。

休む曜日なんです。

ばるおも、シンゴ君も、掛かりつけの皮膚科も、

そして宮崎一の繁華街にある路面店のショップでさえも、

休む日なんです。



宮崎では普通です。



というわけで、

いつもの如く、200円の駐車料金で済みました。







う~ん、

まだお昼ですよ。

お天道様がギラギラしてますよ。

まったく、どこまで自己主張すりゃいいんだか・・・。










暑いし、





することないし、





とりあえず、




フィットを数えてみることにしました。















宮崎駅からスタート。ゴールは庶民の聖地、イオンです!!

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早速1台目フィット発見。

いいカンジに写真が撮れました。








シンゴ君が運転士、ばるおが写真家です。


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おっと、

ギリギリセーフでしょうか。

連携がやや乱れております。






失敗は成功のもと。

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2台目フィットの教訓を活かし、

3台目フィットはやや遠巻きながらも、

正面から捉えることに成功しました。







だいぶ手馴れてきました。

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4車線でもご覧の通り。

時々ヴィッツと間違えながらも、

正確にカウントできてます。







今更ですが、『すれ違うフィットを数えてみる』という企画です。

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なんか色物が不足してますね。

「その5」が完全に浮いてます。








やってもーた、6台目フィット。。。。。。。

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双眼鏡とカウンタとデジカメを持ち、

正確かつ迅速に計測するという、

我ら日本フィットの会の最終奥義を、

6台目黒フィットが、見事打ち破ってしまいました。







ゴールも虚しく、6台目のしてやられた感が拭えません。

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ゴール・・・・してしまった。

時間にしてわずが10分。

7台目シルバーを撮影し、終了です。








            暑いのでフィットを数えてみた結果

   
【調査範囲】
      宮崎駅→イオン(約8km)

  
【台数・色】
   1台目・・・・シルバー
   2台目・・・・黒
   3台目・・・・シルバー
   4台目・・・・シルバー
   5台目・・・・シルバー
   6台目・・・・黒
   7代目・・・・シルバー

  
【総論】
    計7台にすれ違うという結果になりました。
    6台目に関しては、
    本当に黒だったのかも疑問です。
    日本野鳥の会がデジタルに負けてしまったように、
    日本フィットの会も第1回の活動で、
    消えてしまうのでしょうか・・・。

 Photo_7











       涼しくなるいいカンジの写真もありました

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